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老後-2
<老後についての一考察>

将来、ダンナと2人だけの生活になったとして、1年に1度くらいは子どもたちも顔を見せに来てくれるんじゃないかって思う。

例えば、結婚した子どもたちが、遊びに来るとすると‥その前にうちの中片付けたり、掃除したりしなきゃなんないな~あっ!お客さん用のお布団も干したりしなきゃだ~うぅ‥めんどくせ~

そこで、考えた♪

老後は、ホテルの隣接するリゾートタイプのマンションに住もう!

そのマンションは狭くなければならない。
なぜなら、彼女たちの未来のダンナ(もしや、私の義理の息子?!きゃ~)に、狭いからホテルに泊まってくれる?とは言えても、客用布団干すのめんどくせ~からとは言えないし‥

この考えに感動した私は、単身赴任を利用して(本人が住むと公庫が使える)ダンナにマンションを買わせた。
私は1度も住んだことがないが、窓から海の見えるそのマンションがとても気に入っている。
さらに、潮風ゆえに、洗濯物が外に干せないという合理的理由もある。
(これで、ベッドまでダンナに朝食を運ばせることが出来れば完璧か)

うふふ♪ 知恵者じゃの~(笑)

しかし、私のこの発案を子どもたちに披露したところ、2人は無言であった。
どうやら、ネネからは「究極の不精者」の烙印を捺されてしまったらしい‥
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【2006/01/18 12:49 】
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