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行政書士ガイダンス
昨夜
ここんとこ、ずっと家にこもっているので、気分転換にWセミナーの行政書士ガイダンス聞きに、高田馬場まで行った。

平成12年から、学者の先生の出題になったことで、傾向が変わっていること→平成12年からの過去問は必ずやるように=私見(12年以前はやんなくていいか~)

憲法の出題者は12年以降一貫して石川先生(東大法教授)今度も多分同じ

民法は国?・地上レベルあるいは司法書士レベルになる可能性大
肢の作りは公務員試験よりも司法書士試験に似ている(S先生の私見だがとの前置きあり)。但し、司法書士の民法は登記を知っていないと解けない問題もあるので、それは外すように。

行政法は従来の勉強法でもまずまずいけるだろう。

商法、これが驚いたのだが、会社法が新法で出題されるか旧法のままかまだわからないそう。
総務省に問い合わせると、4/1に施行されている法律で出すとしか言わないらしい‥他方、新会社法の施行は5/1だそうで‥
どちらでもいいように予備校は2つのカリキュラムを準備しているとのこと。
司法書士は新会社法での出題なので行政書士もそうだと思い込んでいたが。旧法で出すなんて信じられないけど~


ところで、1/22の日記、訂正します。

法令 32/70
教養 20/40 で記述採点してもらえなかったんですが、

これって、法令で5割の足切クラったからなんだね。。
昨日、法令にも足切があるってこと思い出した(苦笑)
この事実に今頃になって落ち込んだりして‥


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【2006/02/05 15:52 】
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