スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】
| スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) |
4月
4月から、仕事のバランスを変えることにした。
NPOに割く時間を減らし、社協の仕事を増やす。
収入面では変わらず、時間的には5月中旬頃から少し楽になると思う。勉強時間を確保するため。

社協で、私が担当している方は昨年末に交通事故に遭われて退院後、足元が不安定なもののほぼ快復に向かわれていたが、先日転んで骨折、また入院になってしまって、かなりお気の毒な状態。
その交通事故につき、加害者が刑事上の責任を問われるようで、検察官の方が病院に来られたようだ。
社協から電話で、加害者に国選弁護人がつくことと、検察官の方がもし裁判で争うなら時効は3年だと言っていたことを伝え聞いた。
交通事故は支援開始前のことなので、事実関係が不明確なのだけど、時効3年といえば、709条、民事でってことだよね? しかも、国選じゃ、相手はほとんど無資力に近いんじゃないの‥
訴訟法改正で刑事の証拠が民事でそのまま使えるようになったんだっけ?
クライエントは軽い知的の方で、漢字は読めない。
私の頭の機能だけを貸す。クライエントの気持ちを誘導しないように気をつけないと。


行政書士過去問 法学9/12(←ヤバイな・汗)一応弁解すると間違えたのは全て個数問題
スポンサーサイト
【2010/04/01 00:57 】
| 行書(H22・23+α) | コメント(1) | トラックバック(0) |
<<第1回目のレポート全て返却 | ホーム | ようやく1通>>
コメント
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2010/04/07 20:40】
| | #[ 編集] |
コメントの投稿











管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://blogshin.blog10.fc2.com/tb.php/510-40f3dc9c
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。